--/--/--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2015/11/05

ダイエットと病気

正しくダイエットを行えば、病気になることはなく、健康になりますが。

間違ったダイエット、無理なダイエットをすることで肉体的な病気や精神的な病気になる可能性もあります。

本ブログ管理人の私もダイエットのおかげで病気になった経験があります。

では、どんなダイエットを行うとどんな病気になるのでしょうか?

私が経験した病気を紹介します。
・摂食障害

食べる量を減らしたり、●●抜きダイエットは危険です。

私の場合は食べる量を減らしたことで、ある時、大事な人や目上の人に用意してもらった食事を食べることができませんでした。

そのトラウマで、人の前で食べることに対してトラウマになり、食べ物が喉を通らなくなりました。

体重は減るばかり、逆に減ることに恐怖をおぼえました。

友人や大切な人と食事に行く恐怖。今でも少なからず考えます。

摂食障害にならないよう、無理なダイエットは禁物です。
・尿管結石

ダイエットをするとなると、少なからず食事の制限や運動を行って痩せようとします。

その際、水分摂取も少なくなりがちです。飲み物だけでなく、食べ物にも水分は含まれてます。その水分を摂らなくなると、腎臓での尿を作って流す作業が滞ります。

すると、ほとんどの人が小さい結石を持っているわけですが、それが自然に流れず、腎臓で育ち、大きくなってから尿管を通ろうとします。

これが、噂の激痛、尿管結石です。

痛くて気を失いそうになったり、毎日いつ痛くなるか不安で過ごすことになります。

私は3回なってますが、痛みには慣れません。

3回ともダイエットをした後になりました。

ダイエットをしても水分はいつも以上に取ることを心がけましょう!
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。